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配信日 2025/12/19
メールマガジン『TA-net通信 ~舞台からの香り~』第288号!

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◆◇◆ 第288回 冬至(とうじ)号
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[TA-net通信 ~舞台からの香り~]は、TA-netが発行するメールマガジンです。
TA-netの活動および文化芸術における観劇サポートに関連した情報を広く収集し、
TA-net会員・舞台芸術関係者・支援関係者・演劇ファン 860 名の方に、第1・第3金曜にお届けします。
今回は全文で 5794 文字です。


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 今回の新着情報は 7 件です!

◆ 令和7年度成果報告会(第12回シンポジウム)開催決定!
◆ 研修を開催しました!(文化庁委託事業)
 ① 取組2-1「出前講座」 in沖縄県
 ② 取組2−2「舞台手話通訳者・手話監修者の集合研修」 in岡山
◆ 東京大学出版会:「コ・プロダクション実践ガイド 当事者とともに創る研究とは」
◆ 神奈川県:「神奈川県立県民ホール本館再整備基本構想素案」に関する意見の募集について
◆ DAILYSUN:『NYの映画館では「字幕付き」が上映義務、知ってた? 違反で500ドルの罰金も』
◆ THEATRE for ALL:目指すのは、だれしもに、芸術鑑賞の選択肢がある世界
◆ 振り返りトークイベント「ろう者と聴者が遭遇するとは−?」

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  TA-netよりお知らせ

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◆ 1月定例会
2026年1月9日(金)19時30分~21時00分

オンラインにて
テーマ:フリートーク

11月の定例会は参加者8名(内、情報保障3名)
デフリンピック、手話のまち、会員出演のライブ報告、沖縄で計画中の公演、劇場での字幕付き公演の話、と盛り上がりました。
最後に、11月21日(金)23時半からTBSニュース23に出演する会員からのお知らせも!

定例会は、会員を問わずどなたでもお越しいただけます。(手話通訳、文字支援あり)

以下のフォームからお申し込みください。
https://mailform.mface.jp/frms/tanet/kjz152jpnu5r
*TA-net 入会受付中です↓↓
https://mailform.mface.jp/frms/tanet/griz9jasd65d



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  TA-netの活動予定・活動報告

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/////活動予定/////

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◆ 令和7年度成果報告会(第12回シンポジウム)開催決定!
文化庁から事業を受託して4年目。毎年開催しているシンポジウムを今年は対面で開催します。
2026年2月7日(土)午後、8日(日)午後 東京大学先端科学技術研究センター(ENEOSホール、セミ ナー室他)
1日目:分科会(活動レポート発表)
2日目:全体会(事業報告、パネルディスカッション)、観劇サポート機器企業ブース展
※ 現在、案内作成中! 日にちをチェックして、詳細情報をお待ちください。
『観劇アクセシビリティ』について考える2日間! たくさんの方の参加をお待ちしております。


◆『ステイジーズカレンダー』に新しく「アクセシビリティ対応公演タブ」が追加に!(2025年12月1日付)
ネビュラエンタープライズが運営している『ステイジーズカレンダー』。TA-netが協同し、全国で行われる公演情報一覧にアクセシビリティ情報の項目が掲載されています。
今回、新しく「アクセシビリティ対応公演タブ」が公開!アクセシビリティ情報を掲載している公演を、まとめてご覧いただけるようになりました!!
向こう4ヶ月分のカレンダー上で、「いつ、どの劇場で、アクセシビリティ対応の公演が上演されているか」が一目でわかります。TA-netのアクセシビリティ公演情報サイトにも飛べるので、公演の詳細にも簡単にアクセスできます。ぜひ、ご活用ください!
https://x.com/nevula_editor/status/1995432975572553850?s=46&t=T3oj4iw_Gy3S8zJ5tFWDag

「ステイジーズカレンダー」
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1OtXzChuCUfy2AnyuRW5ZgnMbsKHUwlCEF9keTA0Gb8c/edit?gid=0#gid=0
*詳細は下記URLよりご確認ください
https://note.com/nevula_prise/n/n7434cc371ef0#cc811b61-eac0-4386-a7ba-aa2e0f3a49d9


◆ あうるすぽっと研修プログラム2025 舞台芸術に関わる方のための育成講座【TA-net:講師】
舞台芸術分野の第一線で活躍する劇場技術者や、アートマネジメントの専門家、障害をもつ当事者と共に、舞台芸術の創造および公立劇場の役割等について現場で実践的に活用するための知識を学ぶプログラム。TA-net理事長・廣川麻子は【観劇サポート講座~聴覚障害者編~】で講師を務めます。

日程:
・2026年1月26日(月)14時〜16時:【①舞台人育成講座】はじめての舞台技術講座
・2026年2月1日(日)14時〜16時:【②アートマネジメント講座】アートマネジメントの今 ~間に立つ私たちが大切にすること~
・2026年3月4日(水)13時30分~16時30分:【③観劇サポート講座~聴覚障害者編~】きこえない、きこえづらい方が劇場に来られた時にできることとは
・2026年3月5日(木)13時30分~16時30分:【④観劇サポート講座~視覚障害者編~】みえない、みえづらい方が劇場に来られた時にできることとは
会場:あうるすぽっと[豊島区立舞台芸術交流センター](東京)
各回500円。定員あり。先着順。
*詳細は下記URLよりご確認ください。
https://www.owlspot.jp/events/workshop/kensyu_program2025.html


◆ OTOMIC Lab. vol.2 学びと実践を繰り返し、新たなユニバーサル・コンサートをつくるプロジェクト【TA-net:講師】
既存の“補助的な”バリアフリー公演とは異なる、「障害当事者が主体的に関わり、共に創るコンサート」の創出を目的に、3か年計画で立ち上げられたプロジェクト。1年目の今年度は、2026年3月20日(金・祝)のコンサートに向けて、当事者との対話で行うラウンドテーブルと、それを踏まえた実践を試行するワークショップを全4回の日程で実施します。
4回目には、TA-net理事長・廣川麻子と正会員の岸本匡史さんが登壇します。

テーマ「アクセシビリティの多様な視点」
日程:2026年1月30日(金) ワークショップ 13時30分〜、ラウンドテーブル 14時〜16時
会場:調布市グリーンホール 小ホール(東京)
*詳細は下記URLよりご確認ください。
https://irohamo.org/otomic-labo2/


◆ blog:<今年度の活動紹介!>
今年度も採択された文化庁委託事業(令和4年度から4年目)、令和7年度 障害者等による文化芸術活動推進事業「舞台手話通訳者の人材育成および実践普及、観劇サポート啓発」について、どんな取り組みなのかを紹介しています。ぜひ、ご一読ください!
https://blog.canpan.info/ta-net/archive/841?1755396525


/////活動報告/////

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◆ 研修を開催しました!(文化庁委託事業)
① 取組2-1「出前講座」 in沖縄県
2025年12月12日(金) 沖縄県総合福祉センター(ゆいホール)
沖縄県登録手話通訳者の皆さまに『アクセシビリティ公演における手話通訳とは』をテーマとし、理事長:廣川麻子が講演、トークショーを題材にしたロールプレイを行いました。
2時間という限られた時間ではありましたが、多くの質問が飛び交い、「話し合う」ことの大切さを実感した機会となりました。

② 取組2−2「舞台手話通訳者・手話監修者の集合研修」 in岡山
2025年12月14日(日)岡山国際交流センター
実行委員会形式により、「舞台手話通訳•••どういうことじゃろう?」をテーマに、河合穂高氏(劇作家)と理事長:廣川麻子によるトークショー、馬場博史氏による絵本を題材にした実践ワークショップを行いました。
全国さまざまな場所から手話学習者・手話通訳者・ろう者・難聴者・演劇関係者や劇場関係者が総勢50名集まり、積極的にかつ賑やかな一日になりました。


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◆ 東京大学出版会:「コ・プロダクション実践ガイド 当事者とともに創る研究とは」
TA-net理事長・廣川麻子がユーザーリサーチャーとして所属している東京大学当事者研究分野で出した新著にて、TA-netの取り組みを紹介しました。

「コ・プロダクション実践ガイド ー当事者とともに創る研究とは」(東京大学出版会)
発売日:2025年12月25日。只今予約受付中
https://www.utp.or.jp/book/b10151963.html


◆ ドキュメンタリー映画『へんしんっ!』上映会&トークセッション【TA-net:トークゲスト】
2025年12月11日(木)、三重県障がい者芸術文化祭の関連企画としてドキュメンタリー映画『へんしんっ!』が上映され、上映後のトークセッションに、TA-net理事長・廣川麻子が登壇しました。石田智哉監督は体調不良によりオンライン登壇となりましたが、関西で活動する劇作家・俳優のはしぐちしんさんが急遽登壇、3人で時間超過するほど盛り上がりました!70名の来場者とともに感想シェアを行いました。三重県総合文化センターさんとは2024年1月に「メゾン」上演会にてお世話になって以来ですが、ご縁が続き嬉しく思います!
https://www.center-mie.or.jp/event/detail/55550


◆ TA-net理事長・廣川麻子が、TA-netの取り組みについて講演しました【TA-net:講師】
2025年9月14日(日):全国ろうあ青年研究討論会in 岐阜 分科会「芸術・文化」
2025年9月17日(水):全国公立文化施設協会サマーセミナーin代々木 実践紹介「舞台手話通訳の取り組みー手話通訳者が登場人物と一緒に動く事例について」とディスカッション「劇場ができること、わたしにできること」登壇
2025年9月18日(木):東京都手話講習会専門分野実践クラス「舞台」講義


*TA-netでは、各地どこへでも講演依頼をお受けしております。料金などお気軽にお問い合わせください!



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  TA-netが協力、また会員の活動に関する情報をご紹介!

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/////活動予定/////

◆ 名古屋市文化振興事業団・愛知県芸術劇場:劇場職員セミナー2026【TA-net:講師】
名古屋市文化振興事業団と愛知県芸術劇場との共催で、舞台芸術を担う人材を養成するための劇場職員セミナーが開催されます。
セミナー3日目に開催される講座&トーク「舞台をひらく、ことばをつなぐ 〜鑑賞サポートと手話から学ぶ〜」には、TA-net正会員・山崎有紀子さん、事例紹介&講座「劇場運営のアクセシビリティを考える~事例と考え方~」には、TA-net正会員・岸本匡史さんが登壇します!!

「劇場職員セミナー2026」
日程:2026年1月14日(水)〜16日(金)
会場:愛知芸術文化センター
*詳細は下記URLよりご確認ください。
https://www.bunka758.or.jp/event/headquarters/details/gekijyoshokuin.html



/////活動報告/////

◆ 新国立劇場:「Open Theatre Project~知ろう、始めよう、観劇サポート~」開催のお知らせ【TA-net:パネリスト】
2025年12月13日(土)~14日(日)、新国立劇場中劇場でイベント「Open Theatre Project~知ろう、始めよう、観劇サポート~」が開催されました。2日目のパネルディスカッションに、TA-net正会員・山崎有紀子さんが登壇しました。
https://www.nntt.jac.go.jp/play/news/detail/13_030214.html



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  観劇サポート関連情報の紹介

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◆ 神奈川県:「神奈川県立県民ホール本館再整備基本構想素案」に関する意見の募集について(更新:2025年12月10日付)
神奈川県は、神奈川県立県民ホール本館の建替えに当たり、新しい県民ホールに求められる理念、必要となる機能や設備等について整理し、再整備の方向性をとりまとめた基本構想を策定します。それに伴い「神奈川県立県民ホール本館再整備基本構想素案」を公開。県民の皆様からのご意見を募集しています。
意見は、手話を撮影・録画したDVDを郵送にて提出することもできます。

「神奈川県立県民ホール本館再整備基本構想素案」に関する意見の募集について
意見募集締切:2026年1月12日(月)
提出方法:フォームメール、郵送、FAX
*詳細は下記URLよりご確認ください。
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/pub/c3970951.html


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◆ DAILYSUN:『NYの映画館では「字幕付き」が上映義務、知ってた? 違反で500ドルの罰金も』(2025年2月12日付)
ニューヨークの映画館は、英語の映画でも字幕付きで上映することが条例で義務付けられています。その規定の内容、関係団体やお客様の声などが掲載されています。
https://www.dailysunny.com/2025/02/12/nynews250212/#google_vignette


◆ NHK ONE:手話が大阪のお笑いの世界に 「手話新喜劇」が盛況(2025年11月26日付)
吉本新喜劇と、手話の普及に取り組む大阪のグループ「oioi(オイオイ)」とのコラボで「手話新喜劇」が上演されました。NHK NEWSで、「手話新喜劇」や「oioi」の活動の様子、さらには乳幼児期から手話の取得を支援する取り組みについてなども取り上げられています。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014985351000



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  公演・イベント・講座などのお知らせ

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◆ THEATRE for ALL:目指すのは、だれしもに、芸術鑑賞の選択肢がある世界 EPAD × THEATRE for ALL 2025
EPAD × THEATRE for ALLではバリアフリー字幕や音声ガイド、手話等のアクセシビリティを付与した作品を配信しています。2025年度は新たに5作品を配信予定。そのラインナップが公開されました。1月下旬より配信開始予定です。
https://theatreforall.net/projects/epad2025/


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◆ 振り返りトークイベント「ろう者と聴者が遭遇するとは−?」
2025年11月29日(土)に東京文化会館にて上演した、ろう者と聴者が遭遇する舞台作品「黙るな 動け 呼吸しろ」の創作過程と上演を振り返るトークイベントの開催が決定しました。

「ろう者と聴者が遭遇する舞台作品『黙るな 動け 呼吸しろ』振り返りトークイベント|ろう者と聴者が遭遇するとは−?」
日程:2026年1月28日(水)
会場:東京藝術大学上野キャンパス 音楽学部 5-109教室
*詳細は下記URLよりご確認ください。
https://duk-tokyoforward2025.jp/event/?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAQ0xDSwOoJd5leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA8xMjQwMjQ1NzQyODc0MTQAAacCefa28q29gocleYyJxOoyRJ1k6yunGbCYCopOWLsOgXnSU2vmz03XZX0eyQ_aem_qoC16C5lXRQmI0uaFrtReg


◆ 日刊にいがた:バリアフリーお笑いライブプロジェクト『目で楽しむお笑いライブ』(2025年11月28日付)
12月13日(土)、新潟市巻文化会館で「バリアフリーお笑いライブプロジェクト『目で楽しむお笑いライブ』」が開催されました。プロジェクターによる字幕通訳、会場での手話通訳などが付与されました。
https://tjniigata.jp/event/202512medetanoshimuowarailive/


◆ TA-netのサイトに、アクセシビリティ公演情報が多数掲載されています。どうぞご覧ください!
http://ta-net.org/event/



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  その他

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◆ 日本経済新聞:ろう者理解、芸術も入り口 演劇やアートのイベント盛況 「違う文化に目を向けて」(2025年11月25日付)
「芸術を入り口に、隣に違う文化を持つ人がいることに目を向けてほしい」とデフリンピックの日本初開催を契機に進んだ「ろう芸術」を広める取り組みを紹介する記事が公開されています。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO92788860V21C25A1CE0000/
*会員限定記事です


《映画『みんな、おしゃべり!』関連情報》
河合健監督の映画『みんな、おしゃべり!』が、11月29日(土)より全国順次公開されています。
公開初日の舞台挨拶や制作秘話などがメディアで取り上げられています。

◆ Cinema Factory:『みんな、おしゃべり!』公開初日記念舞台挨拶(2025年11月29日付)
https://www.cinema-factory.jp/2025/11/29/93984/

◆ exciteニュース:ろう者とクルド人の「小競り合い」を描く。わかりあえないことを受け入れた映画『みんな、おしゃべり!』制作秘話(2025年11月29日付)
https://www.excite.co.jp/news/article/Cinra_202511_minnaoshaberi_ienkmkt/#
ーーーー


◆ 読売新聞オンライン:紀子さま、手話やダンス交えた舞台を観覧される…日比野克彦・東京芸大学長の監修で制作(2025年11月29日付)
2025年11月29日(土)に東京文化会館で上演された舞台『黙るな 動け 呼吸しろ』。紀子さまが観覧された様子、日比野学長の言葉が紹介されています。
https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20251129-OYT1T50101/

ろう者と聴者が遭遇する舞台作品『黙るな 動け 呼吸しろ』
https://ta-net.org/event/2052
*公式サイト
https://duk-tokyoforward2025.jp


《「手話のまち 東京国際ろう芸術祭」関連情報》
「手話のまち 東京国際ろう芸術祭」の様子が多くのメディアで取り上げられました!

◆ Yahoo!ニュース:インクルーシブ・ジャパン。2025年の締めくくり、デフリンピック開催中。(2025年11月19日付)
11月15日に開幕した東京2025デフリンピックとともに、「手話のまち 東京国際ろう芸術祭」の様子もたっぷりと取り上げられています。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ad7860f8be547b232cdfa5ca3dae8eea01c5203f

◆ 毎日新聞:秋篠宮妃紀子さま 東京国際ろう芸術祭で交流(2025年11月7日付)
https://mainichi.jp/graphs/20251107/mpj/00m/040/162000f/20251107mpj00m040158000p#goog_rewarded

◆ 読売新聞オンライン:紀子さま、手話劇を鑑賞し手話で拍手…「とても心に響きました」(2025年11月7日付)
https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20251107-OYT1T50174/

◆ 朝日新聞:視覚言語者が紡ぐ東京ろう芸術祭 「異文化のふれあい」感じる場に(2025年11月6日付)
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTC551M4TC5UTIL02CM.html
*有料記事です。

手話のまち 東京国際ろう芸術祭
*公式サイト
https://shuwanomachi.jp


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