[Bコース(第4期)]  <参加者募集中!>

・対象は患者会に属する方はもちろん、病気を持つ方のご家族や、支援活動従事者、多様な組織作り(NPO法人・一般社団法人)をご検討の方のご参加を募集しています。

・参加費無料キャンペーンの適用中です。

・詳細はこちら:https://ji4pe.tokyo/course-b.html 

・ 参加申込はこちら:https://ji4pe.tokyo/subscription/index.html 

・ 案内: Bコース Flyer

-今後のコース開講予定-

- Ji4pe会員が紹介する外部イベント開催案内 -

タイトル:9回HURECS講演会「Single IRBと治験エコシステムを考える」

日 時:2026年10月1日(木) 18:00-20:00

形 式:zoomオンライン
講 師:大阪大学医学部附属病院 一條 佐希子 先生、福島県立医科大学 稲野 彰洋 先生 他

指定発言者:CMT友の会・Ji4Pe理事 岸紀子さん 他

テーマ:Single IRB と 事前予約制 参加費 無料 治験エコシステムを考える 」ーより良い倫理審査と研究参加者保護を支える連携のかたち ー

参加費:無料
お申込:
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_Xfilpn0zT6qarTRcyvu6Mw#/registration
(Ji4peでは受け付けておりません)
フライヤー:https://ji4pe.tokyo/2026/20261001.jpg

概要はコチラをクリック!

[2026年9月14日 IPHAPP国際ウェビナーに生命倫理WGメンバーが登壇しました]

 

ゲノム編集とiPS細胞の倫理をテーマに南アフリカ大学法科学院のマホメド・サフィア教授からは、ヒト生殖細胞系列ゲノム編集について南アフリカにおける現状が詳説されました。Ji4Pe生命倫理ワーキンググループの齊藤嘉子は、患者市民の立場から、iPS細胞研究の進展から新たな倫理的課題に直面していること、また今後は患者・市民の声とともに未来を形成していきたいことを呼びかけました。

 

当日のイベント参加レポートは以下をご参照ください。

案内:https://ji4pe.tokyo/report.html#report

―職場でのトレーニングやコンサルテーション― https://ji4pe.tokyo/introduction.html
職場トレーニング
・双方向の患者参画推進のために、学習コースで学んだ患者・市民の経験に基づく社会課題の共有と、職場での社員・職員を対象に研修を提供しています(wp_training.pdf (ji4pe.tokyo)。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。
 
オンデマンドの調査研究コンサルティング 
・事業に患者参画を求める際や、企業活動を知ってもらうには患者さん目線での客観的な意見を知ることで、より効果的な情報の提供や収集が可能となります。
・コンサルテーションには主にJi4peの学習コース修了者に協力いただいております。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。

―JI4PEからのお知らせ―
JI4PEへの入会 https://ji4pe.tokyo/joinus.html 
・JI4PEの活動にご賛同いただける方はぜひご入会ください。
・法人(賛助社員)と個人(正社員、準社員)があります。特典等の詳細はWebサイトへ:ファンドレイジング倶楽部への御寄附 https://ji4pe.tokyo/joinus.html#fundraising
・JI4PEは非営利徹底型の一般社団法人です。御寄付は年次会計諸表でご報告します(https://ji4pe.tokyo/index.html#aboutus)。

[Ji4peのパンフレット]
郵送希望者はJi4pe事務局までメールでご相談ください。企業での情報共有や医療機関での患者さんや患者会の方々とのコミュニケーションにどうぞ。

・今32年ぶりにアジア競技大会が日本(名古屋)で開催されています。テックボールやパデルといった聞き覚えのない競技もあるようです。極限を追求する選手たちには感動を覚えますね。10/18からはアジアパラ競技大会が開催されますのでこちらにも注目が集まって欲しいです。障害者競技の技術は常に進化しているようですが、希少疾患や難病に対する医療技術もますます発展していただきたいものです。S.Oより。

 

・避難生活時の食事、皆様はどのような準備をされていますか?私は1型糖尿病歴が37年になりますが、持病界隈(!?)では避難所の食事は炭水化物ばかりになる事に加えて、コロナ前からソロキャンプが趣味だったので100均で手に入る生米を袋に入れて茹でる袋や、乾物(切干大根、ひじき、高野豆腐)をローリングストックで車に積んでいます。水やお湯で食べられるアルファ米を用意していましたが1食300g(糖質135g)と量が多い為、今はおにぎりタイプ(糖質30-40g)に切り替えました。次回は車の水没に関する車両保険について「つぶやいて」みたいと考えています。S.Kより。 

 
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