[Bコース(第4期)]  参加者募集を開始しました

対象は患者会に属する方はもちろん、病気を持つ方のご家族や、支援活動従事者、多様な組織作り(NPO法人・一般社団法人)をご検討の方のご参加を募集しています。

・参加費無料キャンペーンの適用中です。

・詳細はこちら:https://ji4pe.tokyo/course-b.html 

・ 参加申込はこちら:https://ji4pe.tokyo/subscription/index.html 

・ 案内: Bコース Flyer

-今後のコース開講予定-

- Ji4pe会員よりイベント開催案内(WG・国際ウェビナーシリーズ)のお知らせ -

 

[9月14日(月) IFAPPウェビナー ゲノム編集とiPS細胞の倫理:南アフリカと日本の経験]

 

テーマ:テーマ:ゲノム編集とiPS細胞の倫理:南アフリカと日本の経験

日 時:2026年9月14日(月)20:00-21:30
形 式:zoomオンライン
講 師:Safia Mahomed, BCom LLB LLM PhD, Professor, School of Law, University of South Africa, 齊藤嘉子(Ji4Pe生命倫理WGメンバー)

参加費:無料
お申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_IBRcL6WGRFOE6eoLPaWyhA
(Ji4peでは受け付けておりません)
 

フライヤー:https://ji4pe.tokyo/2026/20260914.pdf

概要はコチラをクリック!

イベントレポート 「グラフィック・レコード」画像更新のお知らせ

[2026年7月24,25日] JAPhMedにJi4pe生命倫理WGメンバーが登壇しました

https://ji4pe.tokyo/report.html#20260725 のグラフィック・レコードを更新(発言内容が2重になっていたものを修正)しました。

☆グラフィック・レコード画像は前回ニュースレター2026年8月17日以降にwebページに掲載しております。

―職場でのトレーニングやコンサルテーション― https://ji4pe.tokyo/introduction.html
職場トレーニング
・双方向の患者参画推進のために、学習コースで学んだ患者・市民の経験に基づく社会課題の共有と、職場での社員・職員を対象に研修を提供しています(wp_training.pdf (ji4pe.tokyo)。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。
 
オンデマンドの調査研究コンサルティング 
・事業に患者参画を求める際や、企業活動を知ってもらうには患者さん目線での客観的な意見を知ることで、より効果的な情報の提供や収集が可能となります。
・コンサルテーションには主にJi4peの学習コース修了者に協力いただいております。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。

―JI4PEからのお知らせ―
JI4PEへの入会 https://ji4pe.tokyo/joinus.html 
・JI4PEの活動にご賛同いただける方はぜひご入会ください。
・法人(賛助社員)と個人(正社員、準社員)があります。特典等の詳細はWebサイトへ:ファンドレイジング倶楽部への御寄附 https://ji4pe.tokyo/joinus.html#fundraising
・JI4PEは非営利徹底型の一般社団法人です。御寄付は年次会計諸表でご報告しますhttps://ji4pe.tokyo/index.html#aboutus)。

[Ji4peのパンフレット]
郵送希望者はJi4pe事務局までメールでご相談ください。企業での情報共有や医療機関での患者さんや患者会の方々とのコミュニケーションにどうぞ。

・中高生の頃からずっと好きなアーティストがいる。近年は東京近郊のライブはチケットが取りにくいため、地方公演に足を運ぶことが増えた。公演だけでなく、その土地を訪れること自体にも楽しみを感じている。十五年近く海外で生活していたこともあり、国内を旅する機会が少なかった反動で、今はさまざまな場所に出かけたい気持ちが強い。先日、初めて青森空港に降り立った。レンタカーで小一時間、りんご畑や水田の広がる道を走り、太宰治が幼少期を過ごした生家を訪れた。日本三大美林の一つ「青森ヒバ」で建てられた大豪邸について、太宰治は「父はひどく大きい家を建てた。風情も何もない、ただ大きいのである」と記している。これまでにも熱海や河口湖のゆかりの家を訪れたが、生家を見学したことで、彼のスキャンダラスな人生の原点に触れたような気がした。これからも各地を巡ってみたいと思う。Y.Sより。

 

・今年の夏は例年より雨が少ない梅雨から急な猛暑&極暑日、7月末の地震では「極暑避難について考えさせられる夏」になりました。車が生活に必須な地方では、車内がプライバシーが最も保たれます。避難生活に備えて「ガソリン携行缶のローリングストック」を考えてみたものの、購入は対面で身分証明が必要と敷居が高いのが難点です。冬ならカセットガスで調理から暖房まで賄えますが、夏の避難生活は本当に難しいと感じています。(小型クーラー/冷蔵庫は「コンプレッサー」と表記があるものを使って[買って]下さい。)電気が趣味のS.Kより。

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