[Bコース(第4期)]  参加者募集を開始しました

対象は患者会に属する方はもちろん、病気を持つ方のご家族や、支援活動従事者、多様な組織作り(NPO法人・一般社団法人)をご検討の方のご参加を募集しています。

・参加費無料キャンペーンの適用中です。

・詳細はこちら:https://ji4pe.tokyo/course-b.html 

・ 参加申込はこちら:https://ji4pe.tokyo/subscription/index.html 

・ 案内: Bコース Flyer

-今後のコース開講予定-

- Ji4pe会員よりセミナーのお知らせ -

 

[8月25日 「患者の経験は臨床試験をどう変えるのか ―これからの臨床試験のあり方―」DIA Bioethics Community Seminar]

テーマ:ICH E22から考えるこれからの臨床試験のあり方

日 時:2026年8月25日(火)18:00-19:55
形 式:zoomオンライン
講 師:【Community Lead・演者】 国立成育医療研究センター 松山 琴音 他
座 長: 栗原千絵子(Ji4Pe)、パネリスト: 甲斐寛人(Ji4Pe)
参加費:無料
お申込:https://forms.gle/MEFLDEVmWfs1yGz98 (Ji4peでは受け付けておりません。)
webページ:https://www.yoriailab.com/dia-be-seminar

フライヤー:https://ji4pe.tokyo/2026/20260825.pdf

概要はコチラをクリック!

―職場でのトレーニングやコンサルテーション― https://ji4pe.tokyo/introduction.html
職場トレーニング
・双方向の患者参画推進のために、学習コースで学んだ患者・市民の経験に基づく社会課題の共有と、職場での社員・職員を対象に研修を提供しています(wp_training.pdf (ji4pe.tokyo)。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。
 
オンデマンドの調査研究コンサルティング 
・事業に患者参画を求める際や、企業活動を知ってもらうには患者さん目線での客観的な意見を知ることで、より効果的な情報の提供や収集が可能となります。
・コンサルテーションには主にJi4peの学習コース修了者に協力いただいております。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。

―JI4PEからのお知らせ―
JI4PEへの入会 https://ji4pe.tokyo/joinus.html 
・JI4PEの活動にご賛同いただける方はぜひご入会ください。
・法人(賛助社員)と個人(正社員、準社員)があります。特典等の詳細はWebサイトへ:ファンドレイジング倶楽部への御寄附 https://ji4pe.tokyo/joinus.html#fundraising
・JI4PEは非営利徹底型の一般社団法人です。御寄付は年次会計諸表でご報告しますhttps://ji4pe.tokyo/index.html#aboutus)。

[Ji4peのパンフレット]
郵送希望者はJi4pe事務局までメールでご相談ください。企業での情報共有や医療機関での患者さんや患者会の方々とのコミュニケーションにどうぞ。

・先日の記録的短時間大雨で、千葉県ではアンダーパスの浸水により高齢者が車内で亡くなるという痛ましい事故がありました。ニュースを見て胸が痛み、改めて自然災害の恐ろしさを感じました。専門家は「自分だけは大丈夫と思わないことが大切」と話していましたが、経験や慣れが油断につながることもあるのだと思います。この事故を他人事とせず、私自身も常に危険を意識して行動したいと思いました。K.Yより。

 

・数日前に地元メディアから地震発生時の手術室の映像が公開されました。動画サイトでは海外メディアの映像も多数公開されており、日本語コメントを見ると揺れた瞬間に麻酔科医が挿管チューブの保護、看護師が出入り口のドアを開けに行く、執刀医は開腹部に覆いかぶさり患者さんを保護。終始見事な連携プレーに感動してしまいました。日頃の訓練はもちろん、「病院等の建物は震度6+,7でも倒壊しない」という安心の上で成り立っていると感じた映像でした。S.Kより。

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