[Bコース(第4期)]  参加者募集を開始しました

対象は患者会に属する方はもちろん、病気を持つ方のご家族や、支援活動従事者、多様な組織作り(NPO法人・一般社団法人)をご検討の方のご参加を募集しています。

・参加費無料キャンペーンの適用中です。

・詳細はこちら:https://ji4pe.tokyo/course-b.html 

・ 参加申込はこちら:https://ji4pe.tokyo/subscription/index.html 

・ 案内: Bコース Flyer

-今後のコース開講予定-

ー Ji4pe会員WGセミナーのお知らせー

2026年8月5日Ji4pe会員による講演と意見交換が開催されます。

日 時:2026年8月5日(水) 18:30-19:30
講 師:山口美佐 (一社)Nutrition Support Association 代表理事
テーマ:栄養とAIについて ー「楽しく、続けたくなる」栄養情報の発信方法のご紹介ー

アクセス:当日、下記URLからご参加ください(19:30以降は生命倫理WGの月例会に移行します)
https://us02web.zoom.us/j/82754873083?pwd=QzJJbXQ1MFlkZ0FKYXM4RTM1VWJ4QT09
 事前申込:不要
 参加費:無料
 案 内:Flyer

概要はコチラをクリック!

- Ji4pe会員よりセミナーのお知らせ -

 

[8月25日 「患者の経験は臨床試験をどう変えるのか ―これからの臨床試験のあり方―」DIA Bioethics Community Seminar]

テーマ:ICH E22から考えるこれからの臨床試験のあり方

日 時:2026年8月25日(火)18:00-19:55
形 式:zoomオンライン
講 師:【Community Lead・演者】 国立成育医療研究センター 松山 琴音 他
座 長: 栗原千絵子(Ji4Pe)、パネリスト: 甲斐寛人(Ji4Pe)
参加費:無料
お申込:https://forms.gle/MEFLDEVmWfs1yGz98 (Ji4peでは受け付けておりません。)
webページ:https://www.yoriailab.com/dia-be-seminar

フライヤー:https://ji4pe.tokyo/2026/20260825.pdf

概要はコチラをクリック!

[生命倫理WGメンバーの登壇イベント]

[2026年7月24,25日 第17回日本製薬医学会(JAPhMed)年次大会にJi4pe生命倫理WGメンバーが登壇しました]

最終セッションでは患者市民が関わることで創造される価値は何かをひも解く時間となるよう、私たちの研究成果を報告することができたと思います。

当日のイベント参加レポートは以下をご参照ください。

案内:https://ji4pe.tokyo/report.html#report

―職場でのトレーニングやコンサルテーション― https://ji4pe.tokyo/introduction.html
職場トレーニング
・双方向の患者参画推進のために、学習コースで学んだ患者・市民の経験に基づく社会課題の共有と、職場での社員・職員を対象に研修を提供しています(wp_training.pdf (ji4pe.tokyo)。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。
 
オンデマンドの調査研究コンサルティング 
・事業に患者参画を求める際や、企業活動を知ってもらうには患者さん目線での客観的な意見を知ることで、より効果的な情報の提供や収集が可能となります。
・コンサルテーションには主にJi4peの学習コース修了者に協力いただいております。
・ご相談やお問い合わせは事務局まで(info@ji4pe.tokyo)。

―JI4PEからのお知らせ―
JI4PEへの入会 https://ji4pe.tokyo/joinus.html 
・JI4PEの活動にご賛同いただける方はぜひご入会ください。
・法人(賛助社員)と個人(正社員、準社員)があります。特典等の詳細はWebサイトへ:ファンドレイジング倶楽部への御寄附 https://ji4pe.tokyo/joinus.html#fundraising
・JI4PEは非営利徹底型の一般社団法人です。御寄付は年次会計諸表でご報告しますhttps://ji4pe.tokyo/index.html#aboutus)。

[Ji4peのパンフレット]
郵送希望者はJi4pe事務局までメールでご相談ください。企業での情報共有や医療機関での患者さんや患者会の方々とのコミュニケーションにどうぞ。

・末梢神経変性疾患で上下肢障害持ちなんですが、夏はテンションが上がりまくる季節でもあります。想像がつかないかもしれませんが、「阿波踊らー」として15年以上活動しているからです。筋力が低下してブラブラな足首をテーピングで固定して、さらに地下足袋で固めれば踊れてしまうという不思議。片手に杖を持ちながらの踊り手として、マニアには有名です(嘘です)。先日も、神楽坂祭で踊ってきましたが、あの坂を歩いて登るのは至難の業なのに、踊りながらだと登れるんですよね。今年もまだまだ踊りますよ! N.Kより。

 

・暑い日が続いておりますが今年から 最高気温35℃以上の「猛暑日」に最高気温40℃以上 の 「酷暑日」が加わりました。ここ数年では群馬・埼玉・岐阜県で最高気温41℃以上が当たり前になっており「南だから暑い」は通用しなくなっていると感じていた最中(さなか)の地震ですが、停電を想定した夏の防災について情報の更新(インスリンの保管)及び、助けてくれる(同病の)仲間作りが重要と感じております。S.Kより。

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